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鈴蘭高原「バスがとまらない停留所」に弊社製品を寄贈させて頂きました。

令和6年5月15日(水)、鈴蘭高原・鯱バスの森のシンボルとなる「バスがとまらない停留所」が完成し、披露式典を行いました。


今回のプロジェクトには、鈴蘭高原の新しい観光スポットとして多くの方に利用いただき、美しい自然の魅力を知ってもらいたいという思いが込められています。


私たちもSDGsの森づくりに貢献すべく、「仮設式ソーラーLEDライト」を寄贈させていただきました。


従来の架台式のソーラー照明とは異なり、どのような現場においても容易に運搬、設置、運用が可能なソーラー発電仮設保安灯です。ソーラーパネルの発電の有無でLED照明の点灯、消灯を自動で行うため、「日が暮れる=発電が終わり、照明が点灯する」、「日が昇る=発電が始まり、照明が消灯する」といったサイクルにて点灯と消灯が繰り返されます。


鈴蘭高原の新しい観光スポットとなる停留所を照らす光として、今回の寄贈品がお役に立てればと存じます。


また、披露式典では植樹活動も体験させて頂きました。


これからもナヴィックは、ソーラーバッテリーをはじめとした計測機器・工事保安用品のレンタルを通じて、循環型社会の構築を目指してまいります。



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